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松田聖子と中森明菜[増補版]一九八〇年代の革命 (朝日文庫)
本, 中川 右介
によって 中川 右介
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アイドルを自覚して演じた松田聖子と、唯一無二のアーティスト・中森明菜。二人は相反する思想と戦略で、80年代消費社会を代表するアイドルとなった。商業主義をシビアに貫くレコード会社や芸能プロの思惑が蠢く芸能界で、彼女たちはいかにして生き延びたのか? 彼女たちの個性に触発されて当時最前線にあった作詞家・作曲家たちが生み出した作品たちを論じ、歌番組全盛時代を駆け抜けた二人の歌姫のドラマを描く。2007年に出版された幻冬舎新書「松田聖子と中森明菜」に、1985年以降を大幅加筆した増補版。
ファイル名 : 松田聖子と中森明菜-増補版-一九八-年代の革命-朝日文庫.pdf
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残念です。他の方も仰っているように対等な比較が出来ていません。文献量もさることながら、オリジナルアルバムに関する評価がないのは中森明菜を知らないのと同じですね。確かに本のタイトルに彼女の名前を載せて欲しくないぐらいですね。二人並べた方が売れるのでしょうが。少なくとも、私は松田聖子、中森明菜、両者のアルバムを買って聴き、両者のライブに行った事も有るので、この本は必要なかったかなと思います。期待外れです。
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