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環境破壊図鑑 ぼくたちがつくる地球の未来
本, 藤原 幸一
によって 藤原 幸一
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内容紹介 ●絶滅危惧の星、地球の今―― 融け出す永久凍土、10%も残されていない原生林、 溺れ死ぬ10万頭の赤ちゃんアザラシ、レジ袋を食べるアジアゾウ…… 今、何が起きているのか。人は、何をしてきたのか。 気候変動、大量絶滅など、 環境問題に関する話題にかつてないほど関心が集る中、 40年以上地球を撮り続けてきた著者だからこそ描ける 破壊の現場と再生への祈り。 世界遺産の現状、再生の現場を含む5大陸120カ所のレポートから、 こわれゆく地球との向き合い方を考えます。 もう2度と見られないかもしれない地球の今を、体感してください。 ●目次 序文にかえて 高円宮妃久子殿下 第1章 地球の陸 原生林消滅まで残り8.1%?/73億人の生活を支える森の恩恵 等 第2章 地球の海 世界の海を漂う500万兆個のプラスチック/オオシャコガイと南シナ海の生態系 等 第3章 南極 オゾンホールと皮膚がん/「捕鯨オリンピック」とは? 等 第4章 北極 失われゆく北極海の氷/ホッキョクグマがいなくなる 等 第5章 アフリカ大陸 牙を失ったアフリカゾウ/エボラ熱で死んでいくゴリラ 等 第6章 オセアニア 漁網が絡まったオットセイ/ジュゴンの運命 等 第7章 アメリカ大陸 軍用イルカのリハビリ施設/石油開発にゆれるアマゾン 等 第8章 ユーラシア大陸 プラスチックを食べる野生ゾウ/PM2.5と550万人の死 等 第9章 日本 日本でもデング熱やジカ熱が当たり前になる/毎年1万頭以上駆除される天然記念物のサル 等 第10章 世界遺産 ガラパゴス諸島―ゴミと外来種が島をむしばむ/スリランカの古都ポロンナルワ―地雷を踏んだゾウと人間 等 終章 再生の現場から サンゴ礁の再生と地域経済の共存/トキがいる空を取り戻せるか 等 ●文・写真 藤原幸一 生物ジャーナリスト、写真家、作家。 秋田県生まれ。日本とオーストラリアの大学・大学院で生物学を学ぶ。ネイチャーズ・プラネット代表。ガラパゴス自然保護基金(GCFJ)代表、学習院女子大学で特別総合科目「環境問題」講師。現在は、野生生物の生態や環境問題に視点をおいて、世界中を訪れている。大学や専門学校、企業、NGO等で講演も行う。 内容(「BOOK」データベースより) 融け出す永久凍土、10%も残されていない原生林、溺れ死ぬ10万頭の赤ちゃんアザラシ、レジ袋を食べるアジアゾウ…世界遺産の現状、再生の現場も含む、5大陸120ヵ所のレポートから考える。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 藤原/幸一 生物ジャーナリスト、写真家、作家。秋田県生まれ。日本とオーストラリアの大学・大学院で生物学を学ぶ。ネイチャーズ・プラネット代表。ガラパゴス自然保護基金(GCFJ)代表、学習院女子大学で特別総合科目「環境問題」講師。大学や専門学校、企業、NGO等で講演も行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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子供向けの絵本ですかね。テーマがあまりはっきりしておらず地域別に申請書等の写真をぱっと見せて手短に説明するといった手法。子供の入門用の本だと思います
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