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街・野山・水辺で見かける 野鳥図鑑

, 柴田 佳秀

によって 柴田 佳秀
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内容紹介国内でよく見かける鳥330種を収録。生息環境別に並べ、鳥の見た目の「姿勢」など、初心者にも探しやすい特徴を記載。見分け方、鳴き声、おもしろ生態なども充実。持ち歩きしやすいように、軽量化にも努めました。出版社からのコメント「ハト」や「カラス」という名前の鳥はいない。愛鳥家のみなさんにとっては当たり前のことかもしれませんが、観察初心者にとっては、野鳥図鑑の見方ひとつとっても、難しかったりします。ですから、探したい鳥が必ず見つかることを目指して、この本を作りました。例えば、鳥は静止しているとき、フクロウやカワセミのように立つものと、スズメやメジロのように横向きになるものなど、姿勢に特徴があるそうです。そういった鳥の姿をアイコンにして、探しやすくしてみました。また、より身近な街で見かける鳥を先に紹介しています。というのも、鳥類目録の分類は水鳥から始まっているので、通常、住宅街や都市でよく見る鳥は後ろのほうに出てくるのです。鳴き声についても、賛否両論あるとは思いますが、文字で入れられるだけ入れてみました。キャンプやフィールドワークにぜひ持っていっていただきたいので、なるべく軽くなるように努めました。これから鳥の観察を始める人に使いやすいものに、と心がけましたが、掲載した鳥の種類は330種。バードウオッチングが趣味の方にも、ご満足いただける数になっていると思います。内容(「BOOK」データベースより)市街地や公園などの身近な環境から、河川や湖沼、郊外の森から山岳地帯、海岸から沖合まで、南北に長い日本列島のあらゆる環境に野鳥はすんでいます。本書は国内で見られる野鳥のうち、代表的な鳥330種を選んで紹介した野鳥図鑑です。軽くて持ち運びに便利で使いやすい。これから始める人も、いつも観察している人も、必携の一冊です。著者について監修:ひぐちひろよし1948年生まれ。東京大学大学院農学系研究科博士課程修了。農学博士。日本野鳥の会・研究センター所長、東京大学大学院教授を経て、東京大学名誉教授、慶應義塾大学訪問教授。専門は鳥類学、生態学、保全生物学。著:しばたよしひで1965年生まれ。小学5年生で鳥の魅力にはまり、それ以来約40年野鳥観察を続けている。東京農業大学農学部卒業後、自然番組のディレクターとして北極など世界中の鳥を取材。「生き物地球紀行」などNHKの自然番組を多数制作。2005年からフリー。日本鳥学会会員、都市鳥研究会幹事。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)樋口/広芳 1948年生まれ。東京大学大学院農学系研究科博士課程修了。農学博士。日本野鳥の会・研究センター所長、東京大学大学院教授を経て、東京大学名誉教授、慶應義塾大学訪問教授。専門は鳥類学、生態学、保全生物学。日本鳥学会元会長 柴田/佳秀 1965年生まれ。東京農業大学農学部卒業後、自然番組のディレクターとして北極など世界中の鳥を取材。「生きもの地球紀行」などNHKの自然番組を多数制作。2005年からフリーランス。図鑑・書籍の執筆や講演、自然番組監修、バードウォチング講師などに携わる 戸塚/学 1966年生まれ。野鳥を中心に写真を雑誌・専門誌に発表。野鳥の「きれい・かわいい」だけではなく面白い行動や仕草、環境や人間生活との関わり合いを撮影。日本野鳥の会会員、日本自然科学写真協会(SSP)会員、NPO法人希少生物研究会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
街・野山・水辺で見かける 野鳥図鑑を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
夏羽・冬羽のどちらかの掲載しかないのが致命的。また、種の並びが出現するであろうエリア別となっているが、著者の主観に基づく分類の為に例えば「ムクドリの中にちょっと変わった個体がいるような…?」というシチュエーションでまるで離れたページを行ったり来たりしながら確認することになる。持ち歩くことを想定した図鑑なのに解説が頓珍漢。中途半端なトリビアを載せているくせに識別や観察に役立つ情報が圧倒的に足りない。これに2,000円払うくらいなら『新・山野の鳥』と『新・水辺の鳥』の2冊を持ち歩く方がよっぽど役に立つし安上がり。写真は綺麗だが、写真載ってる図鑑でこれよりも良質のものは幾らでもある。後発だけに敢えて買う必要はないと思った。

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